【高橋ジョージ】スパニッシュハーフの彼女は27歳下?モテる理由は

高橋ジョージ

今から約4年前、『モラハラ』で元妻に離婚訴訟を起こされ、その翌年に協議離婚した高橋ジョージさん。

『モラハラ』でマスコミにもバッシングを受け、すっかりテレビから遠のいていたようですが…

2019年8月5日のテレビ東京系『テレビに出にくくなった人~ネット民よ!再生させよ!世間ザワつき有名人~』にゲスト出演し、爆弾発言を投下したようです。

それは、元妻三船美佳さんと離婚後、付き合った女性が36歳年下だったこと!

そして現在は別れ、新たに27歳年下スパニッシュハーフ彼女と現在交際中とのことです!

高橋ジョージさんは、今年の8/13に60歳を迎え還暦になるお歳。

元妻三船美佳さんも、高橋ジョージさんの24歳下でした。

年下好きにもほどがある!

しかし…なんでそう若い方におモテになるのでしょうか?

そのモテる理由を、徹底調査します!

高橋ジョージさんのプロフィール

高橋 ジョージ(たかはし じょーじ)

本名 高橋 恭司(たかはし きょうじ)

生年月日 1958年8月13日(60歳)

出身地 宮城県

職業 歌手・タレント

バンド名 THE 虎舞竜

担当楽器 ボーカル・ギター

事務所 マネージメント・オフィス:株式会社トランプス

公式HP https://www.toraburyu.com/

【ヒットソング】

ロード』 約200万枚を売り上げるヒット曲となり、この曲によって一躍有名となりました。

この曲は、ファンからの手紙を元に制作した楽曲だったそうです。

現在交際中の27歳年下の彼女の情報

既に分かれてしまった36歳年下の元カノの情報は一切わかりませんが、

現在交際中の27歳年下の今カノの情報は、ほんの…ほんの少しわかりました。

現在33才のスパニッシュハーフの女性だそうです。

テレビ東京系の『テレビに出にくくなった人~…』の番組内で、カノジョの顔写真を、共演者である上西小百合さんやビッグダディらに見せていたんだとか。

私もネット上、高橋ジョージさんのカノジョの写真を、だいぶ探して回りましたが…、

残念ながら流出していないところをみると、一般女性なのだと思います。

60歳で若い女性を恋人にできる高橋ジョージさんのモテる理由は

歳を重ねても、若い子を恋人にできるなんて、なんとも羨ましい!

私だって、若い子とイチャイチャしたいわっ

でも、今じゃ逆セクハラだのキモいだのと、訴えられかねないから遠慮してるのに…(泣)

一体どうしたら、そんなに若い女性にモテるのでしょうか。

若い女性が、中高年の男性に惹かれる理由

1.包容力がある。

自分の話を静かに聞いてくれたり、慰め方が上手かったり、『綺麗だ、可愛い』と褒めてくれたり、と相手を気配りできる余裕が、魅力なのかもしれません。

2.経済力がある。

高橋ジョージさんは、しばらく表舞台に出てなかったので、大変失礼ですが…該当するかは疑問です。

ですが『ロード』はかなり売れましたからね…。カラオケで歌われれば、今でも印税がはいるのかも?

3.ギャップがある。

大人で渋い一面もありながら、少年のような夢やロマンを時にのぞかせるギャップに、たまらなく魅力を感じてしまうのかもしれません。

特に高橋ジョージさんは、ミュージシャンなわけで、疲れたリ~マンのおっさんとは、ワケが違うのでしょう(笑)

以上、高橋ジョージさんが、若い女性にモテる理由となります。

歳は、どうしたって重ねていくしかないですが、行動面においては、1や3など、若い方でも参考になるのではないでしょうか。

高橋ジョージさん『ダウンタウンなう』に出演決定!

久しぶりにテレビに出てきたと思ったら、話題騒然となった高橋ジョージさん、この度、来る8/16(金夜9時55分~フジテレビ『ダウンタウンなう』に出演決定いたしました!

豪邸のご自宅をご披露くださるそうです!楽しみですね。

予告を少し見たのですが…

高橋ジョージさん、ものすごく美肌です!

色白というかキメが整っているというか…とても60歳の男性の肌には見えません。

この辺も、若い女性にモテる要因なのかもしれませんね!

結論:高橋ジョージさんは若い女性と恋愛できるモテ男だった!

さてここまで、高橋ジョージさんの恋愛関係やモテる理由など、見てきたわけですが、最後に今回のポイントを振り返ってみましょう。

  1. 元妻、元カノ、今カノ全て若い年下の女性だった
  2. 今カノは、現在33歳のスパニッシュハーフ。おそらく一般女性
  3. 包容力があり、大人でありながら少年のようなギャップがあるとモテるらしい

いかがでしたでしょうか。

今後、高橋ジョージさんのモテる理由について、もっと発見していきたいですね!

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

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